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この海域について

いよいよ最終ステージです。前段のE-3と同様に超弩級戦艦が登場、また前イベントに引き続き、ゲージ割最中での姫化も健在です。ボス攻略方法はE-3同様の方法が使えますが、護衛の数も3→5体に増えているため、十分な練度と装備がなければ力押しは難しいでしょう。

通常海域

海域難易度☆☆☆☆☆☆☆
消費GP450GP経験値
戦果(道中)戦果(ボス)
作戦名敵大型超弩級戦艦を叩け!
作戦内容南方海域への進出が可能となった。同海域に出没する敵大型超弩級戦艦を補足、撃滅せよ!
作戦時間07'00"砲撃戦時間
出撃制限丙乙甲なし

甲作戦

マップの見分け方

マップAマップBマップC
MapAmiwake.jpgMapBmiwake.jpgMapCmiwake.jpg
開幕直進すると、下から艦載機が出現開幕前進すると、下から敵艦隊(潜水艦)出現開幕しばらく直進すると、前方からタ級出現


マップA:ルート名
E-6MapA.jpg
概略図攻略ルート
&ref(): File not found: "Aroute2.png" at page "ページ名";ゲージ削りの段階は、空母→潜水艦→タ級と戦い、上へ上がってボスと会敵するか、時間短縮のために潜水艦を最初に処理し、三角島の下付近で空母とタ級を連合させてまとめて相手する、というパターンが考えられます。ラストダンスで道中0戦を行いたい場合は、開幕うすぐに上に向かい、潜水艦の速度に合わせて調整しながら背後を取るように迂回するとボスに直行できます。


マップB:ルート名
E-6MapB.jpg
概略図攻略ルート
&ref(): File not found: "Broute2.png" at page "ページ名";まずは潜水艦を先に処理し、北上。各個撃破をしたい場合は速度を落として待機し、敵空母を画面に表示しないようにした状態でタ級と会敵します。連合させたい場合は待たずにそのまま直進します。道中0戦は最もやりやすく、潜水艦との距離を開けるよう、一番最初の下の島に南下しながら潜水艦を無視して全速で突っ切ります。


マップC:ルート名
E-6MapC.jpg
概略図攻略ルート
&ref(): File not found: "Croute2.png" at page "ページ名";開幕からタ級→潜水艦→空母の順番で処理するのがセオリーです。連合させたい場合は多少骨が折れますが、先に潜水艦を倒してから真ん中の三角島に沿って南下、「!」状態のタ級を引き連れた状態で空母を出現させ、連合させます。道中0戦を狙う場合は、タ級をやり過ごした後は真ん中の三角島の浅瀬を通りながら空母を迂回します


+  敵艦隊編成


攻略情報

  • 【編成について】
    出撃制限はありませんが、浮遊要塞、通称タコ焼の数が5体いるため、十分な火力がないと苦戦します。

    編成はそれほどバリエーションはありませんが、手数が重要になるため、中量級の艦を中心に軽量艦と戦艦を散らす編成です。いずれにせよ、大井改二?北上改二?がいるといないではクリアの難易度が全く変わってきます。

    大井改二?北上改二?+駆逐1+重巡3(うち航巡1)
    甲標的による魚雷シナジー効果と、駆逐の速度と雷撃を利用し、ボス戦開幕の甲標的でのシナジーや、バックアタックを積極的に狙っていく戦法です。開幕の甲標的に合わせるなら島風改必須です。そうでないなら、駆逐は好みになりますが、卯月?秋月がドロップするので編成に加えるのを検討したいところです。

    大井改二?北上改二?+戦艦2隻+航巡1+駆逐1
    大井改二?北上改二?による甲標的を活用しつつ、火力と耐久力に優れる戦艦で安定化を測る戦法です。戦艦には比叡改金剛改、缶を積む前提で長門改陸奥改も選択肢に入ってきます。

    大井改二?北上改二?+駆逐1+軽巡1+重巡2(うち航巡1)
    対潜を重視し、駆逐の他に軽巡を加えるパターンです。軽巡の候補はドロップする夕張になりますが、改装後は速度が32と劣るため、高速駆逐艦と組むのがセオリーになるでしょう。

    ざ鄰爍院楡鏨錬押椽貼筍魁覆Δ噌匳筍院
    大井改二?北上改二?を使わない編成です。序盤の装甲割は諦める必要ありますが、地道にクリアは可能です。



  • 【装備について】
    艦種に応じていくつかポイントがあります。

    ・戦艦への九一式徹甲弾装備
    徹甲弾は、2つの点で非常に有用です。
    .椒港甲破砕で有利に働く
    徹甲弾を装備した戦艦による十分な火力を伴う攻撃は、3-4回の命中で装甲破砕が可能です。
    浮遊要塞への貫通効果
    徹甲弾を装備している際は、浮遊要塞の「庇う」発動後に貫通して、ボスに直接ダメージを与えることが可能です。そのため、浮遊要塞が残っている状態でも仝果と合わせて装甲破砕が可能になります。これは、大井改二?北上改二?を所有していない場合は非常に大きなポイントです。


    ・重巡洋艦・航空巡洋艦への三式弾装備
    三式弾は、2つの点で非常に有用です。
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    三式弾を装備した重巡洋艦・航空巡洋艦による攻撃は火力にボーナスが入ります(装備していない場合と比べ約1.5倍のダメージ)
    浮遊要塞への貫通効果
    三式弾を装備している際は、浮遊要塞の「庇う」発動後に貫通して、ボスに直接ダメージを与えることが可能です。「庇う」効果が非常に鬱陶しいため、できれば先にタコ焼を処理したい場合は貫通効果は足枷になる場合がありますが、大井改二?北上改二?の甲標的により装甲破砕を早々に行えている場合は着実に削れるため、バックアタックと合わせると先にボス撃破ができる可能性が高まります。


    これらは編成により相性が異なるため、注意が必要です。以下にまとめます。

    徹甲弾三式弾
    甲標的を装備できる艦が2隻以上いて、戦艦がいない
    甲標的を装備できる艦が2隻以上いて、戦艦もいる
    甲標的を装備できる艦が2隻未満で、戦艦がいる
    甲標的を装備できる艦が2隻未満で、戦艦もいない×
    ー:装備不可 ○:装備するのが望ましい ◎:装備するのが非常に重要 △:あまり有効でない ×:装備しない方が良い

    甲標的を装備できる艦が2隻いない場合は、重巡には三式弾よりは電探を積んでクリティカル率を上げる方が与ダメージの効率が良いと思われます。重巡は主+主+副+三式弾(甲標的での装甲破砕が望めない場合は電探)がセオリーと言えるでしょう。
    ・駆逐・軽巡への缶や爆雷の装備
    駆逐や軽巡を編成する場合は、できるだけ缶を装備して速度38以上にして、+3のボーナスを得られるようにしましょう。卯月?なら改良型艦本式タービン、陽炎型や阿武隈改・[由良改、雷巡なら大井改北上改の場合は強化型艦本式缶を装備しましょう。

    爆雷やソナーは最低1式、装備するようにしないと、対潜は事実上行えません。

  • 【道中について】
    最短での周回は5回になります。E-5と比べても道中3戦のリスクは少ないので、積極的に行っていくべきです。難易度自体も低いので留意する点は少ないのですが、唯一気をつけるべきなのは対潜です。ヨ級flagshipに対しては、さすがに対潜装備なしでは厳しいです。ゲージ削りに一番効果があるのは対潜なので、できれば編成に駆逐や軽巡を組み入れ、潜水艦ボスだけは撃破するようにしましょう。

    ボスへの会敵は『!』状態でボスがこちらに向かっている状態で正面からぶつかるのがベターです。ボスが気付いておらず、開幕の数秒でT字不利の場合、高確率で砲撃を狙ってきて、クリア不能になる場合があります。



  • 【ボス戦】
    ボス戦で心掛けることは、一に交戦状態、二に艦隊スピード、三に回避、最後が攻撃です。(ただし、甲標的と魚雷コンボで決める場合は優先順位が変わります)
    何故かというと、大破艦が3隻以上になった場合に浮遊要塞が3隻以上残っていると、残り時間にもよりますが非常に厳しい戦いになるためです。

    よって、何を避けなければいけないかというと、ボスのカットインです。ボスのカットインは『砲撃音が鳴った時に』『同航orT字有利をキープ』していれば、その後の交戦状態がたとえT字不利になっても発動しません。反対に、T字不利状態で砲撃音がなった場合は、その攻撃は高確率でカットインが発生します。相手が中破であっても、こちらはほぼ大破しますので、T字不利で砲撃音が鳴った場合は、覚悟が必要です。

    さて、ボスの砲撃で回避不能な場所にサークルを置かれた場合は、どうすればいいでしょうか。

    残念ながら夾差ではサークルが巨大で躱せない場合がほとんどです。非常に消極的な戦法ですが、被害担当艦を決めておいて、複縦陣の最後尾に位置するようにしましょう。

    敵攻撃サークルを避けられないと判断した場合、敵至近弾が発生するオレンジのエリアに踏み込み、サークルが満ちるタイミングでサークルを抜けるように45度サークルの外方向に回避しましょう。赤い砲撃エリアに位置するのが被害担当艦であれば、十中八九ボス攻撃は被害担当艦に向かいます。複縦であれば、6番艦が右下に位置するので、右進行方向に進んでいる場合は、画面奥に、左進行方向の場合は画面手前に回避行動を取るようにすることになります。

    もちろん、敵攻撃を回避出来るに越したことはないのですが、近距離で艦隊スピードがマックス近い場合は、(副砲が空振った場合は)なかなか都合良く回避は難しいかと思います。甲標的+魚雷コンボで仕留め損なった後は、中距離で艦隊スピードを4速程度でとどめて様子見、戦艦を入れた場合は4速からの加速では随伴艦隊の航空サークルをぬけるのは難しいので、被害担当艦として5番艦も(比較的重要度の薄い)航巡にすると、主力がきちんと残るようになると思います。

    開幕の甲標的+二度目の甲標的+魚雷が命中してボスが中破以上になったら、無理な回避行動で交戦状態を崩すよりは交戦状態を意識して立ち回って地道に削れば夜戦での勝利が見えてくるでしょう。甲標的が着弾する53秒前後は忘れずに魚雷を発射。魚雷が先に着弾すると庇うが発生するので慣れないうちは中距離寄りの近距離で魚雷をスタンバイして目視して発射。慣れたら着弾前後しても良いようにバックアタックを狙ってみましょう。


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