この海域について

前段作戦最終海域ということで、いよいよ超弩級戦艦の登場です。そのカットインのアニメーションは、初見では「ここまでやるか」という戦慄を抱くでしょう。常時3隻同時攻撃のため、カットインの損害は計り知れません。ボス戦が派手な反面、道中は素直で障害物がないため、自由なルート取りをできます。目印が少ないため、マップ把握も大切になるステージと言えるでしょう。

通常海域

海域難易度☆☆☆☆★
消費GP400GP経験値
戦果(道中)戦果(ボス)
作戦名敵洋上戦力を排除せよ!
作戦内容突入艦隊を編成し、敵泊地湾内へ強行突入せよ!
作戦時間05'30"砲撃戦時間
出撃制限丙乙なし
なし

甲作戦

マップの見分け方

マップAマップBマップC
MapAmiwake.jpgMapBmiwake.jpgMapCmiwake.jpg
開幕前進すると下から敵艦隊(タ級)出現開幕しばらく前進するとアイテムと正面から敵艦隊(タ級)出現開幕前進すると、正面から上方向を向いた敵艦隊(タ級)出現


マップA:ルート名
E-3kouAsyousai.png
概略図攻略ルート
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マップB:ルート名
E-3kouBsyousai.png
概略図攻略ルート
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マップC:ルート名
E-3kouCsyousai.png
概略図攻略ルート
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+  敵艦隊編成


攻略情報

  • 【編成について】
    編成縛りはないため、自由な編成を組めますが雷巡中心の編成をおすすめします。
    雷巡を2隻入れて甲標的?を装備しておけば、高確率で開幕雷撃が命中して装甲破砕ができます。
    雷巡がいない、あるいはまったく育ってない場合は、地道に削るしかありません。戦艦に九一式徹甲弾を積んでクリティカルを増やすか、雷撃を背面から当てる、あるいは浮遊要塞を全て破壊してから、装甲を破砕する、などが必要になります。初手装甲破砕ができない場合、戦い方もかなり異なりますので、それに合わせた編成をする必要があります。
    なお、本ステージの速度閾値は単縦で223(つまり224以上必要)、複縦は検証中ですが、おそらく210程度だと思われます。この速度を保てない場合は、空母や戦艦などの超長距離攻撃ができる編成にしましょう。

    また、安定周回には対潜をおすすめします。よって速度とドロップを考え、島風改はおすすめの艦になります。

  • 【装備について】 雷巡を入れてる場合は甲標的?。戦艦を入れている場合は46cm三連装砲九一式徹甲弾が必須になります。対潜をする場合は、三式水中探信儀と、三式爆雷投射機を二つ積みましょう。

  • 【道中について】
    このステージの鬼門は例によってタ級です。輪形陣のため、回避力や対空も高く、相手が中破状態でも当たりどころが悪いとこちらが大破します。また、サークルの置き方が非常にやらしいので、無傷で抜けるのは難しいことも多いです。
    よって、全てのマップパターンでタ級を迂回することをおすすめします。幸い、どのルートも最初がタ級との会敵で、障害物がないため、比較的早めに回避可能です。

    また、ゲージ破壊のための周回数ですが、ボス(南方棲鬼+随伴艦隊)しか撃破しないで5回、ボス+潜水艦+重巡を取り入れることで4回での破壊が可能です。慣れるまではボス直行をした方が無難かもしれません

  • 【ボス戦】
    E-2の攻略方法がほぼそのまま使えますが、求められる速度基準がE-2よりも高いため、選択肢が加わります。
    まず、戦艦を2隻以上含む場合は、開幕すぐに随伴艦隊に照準を変えてヲ級を落としに行く方が無難でしょう。
    十分な艦隊速度をキープできるのであれば、南方棲鬼に張り付くように展開し、背面を取るようにすると良いでしょう。その際、複縦よりも単縦の方が回避がしやすいので、ぜひ検討してみてください。
    南方棲鬼は、通常攻撃の火力はさしてありませんが、カットインだけは別です。同時3隻攻撃のため、大破艦が3隻出る場合も少なくありません。カットインのほとんどはT字不利で発生するため、被弾してもなんとかそれだけは防ぎましょう。

    南方棲鬼の至近弾についてですが、あまり影響を考える必要はありませんが、サークルの当たり判定は独特なので理解しておく方がベターです。 通常、南方棲息の砲撃は下図のように赤いサークルとオレンジのサークルの2種類で配置されます。

    sikindan1.png

    このうち、外側のオレンジサークルは、チップくらい(線上や、線を微妙にまたぐ程度)ではサークルは満ちません。

    実際の当たり判定は以下の図のようになります。

    sikindan2.jpg

    ピンク部分がサークルが満ちる当たり判定です。複縦よりは単縦の方が縫うように回避がしやすいので、慣れればそちらをおすすめします。
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